鍵突き。体のどの部分を壁にして突きの威力を増すかが問題です。
ナイファンチ2段の相手の突きを掴んで関節を極める動作。
ピンアン2段の下段受けの動作。金的を先ず守ることが大事です。
交差受け。下段受けで注意することは金的への蹴りを受けることです。
上段受けの解説。小林流はあくまでも実際的です。動きの誇張はありません。研修会参加の皆様台風の中ご苦労様でした。これからも小林流空手道米澤会の発展のため努力していきたいと思います。
小林流空手道を子供達に伝えて行きたいと思っています。
鹿大空手道部OBです。
定年退職して、これまでの技能(空手)をブラッシュアップしながら
自分のため、孫達のため、その他の子供達のために頑張って行きたいと思います。
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